あなたはワクチン打ちますか?②

こんにちは、新橋院主任の山口です。

改めて緊急事態宣言が発令されましたが、みなさんいかがお過ごしでしょうか。
おうちにいることが増えて運動不足やなんとなく不調を感じる方も多いのではないでしょうか。
最近ご来院いただく患者さんたちもリモートワークになった方が多く、今までにない不調を感じる方が増えています。

さて、表題のとおり新型コロナワクチンについての問題提起その②です。

新型コロナワクチンが今までと全く違う製造法で作られていることはご存知でしょうか。

その前に質問です。

「遺伝子組み換え食材について、あなたはどう思いますか?」

これについて「え~、そんなの食べたくない」と思った方は、間違いなく今回の新ワクチンを接種しないほうがいいです。

というのも今回の新型ワクチンは「遺伝子(DNA)型ワクチン」と呼ばれ、なんと【体内に入って読み取った免疫情報からワクチン自体のDNAを変化することによって、未知のウィルスに対しても抗体を作り出す】ワクチンなんです。

つまり生きてる(進化する)ワクチンを血中に入れることになります。

これ、考えようによっては大変なことになります。

例えばですが、新型ワクチンが自己進化の過程で白血球を異物と認定すると、体内の白血球を攻撃し始めることになります。

体内の正常な成分を免疫が攻撃する症状を自己免疫疾患と呼びますが、これが人為的に引き起こされる可能性を否定できません。

つい先日、菅首相がビルゲイツに電話で連絡をしたことがネット上で騒がれましたが、なぜだかご存知でしょうか。

実はすでに【慈善家】ビルゲイツによって、数年前にインドでDNA型ワクチンの臨床実験がされました。(詳しく知りたい方はお調べください)

「なんで首相がコロナの件でビルゲイツに電話したの?」って思った方も多かったと思いますが、これがその理由です。

しかし、現在ビルゲイツがインドへの入国を禁止されている事実を考えれば、その臨床の結果がろくでもない結果であったことは明白です。

その臨床結果を見るにつけ、結果は違うものになるかもしれませんがインドのワクチン被害が日本でもまた起こされる可能性はそれほど低いものではないと予想されます。

しかもワクチン開発には本来3~5年の臨床試験が必要とされているにも関わらず、今回のDNAワクチンは1年程度の臨床試験によって接種される運びになっています。

正直、なにが起こっても不思議じゃありません。

臨床試験によって効果も副作用も判明わからず、打ってみないとどんな効果がでるかわかりませんというこのワクチン。

あなたは本当に打ちますか?

少なくとも僕は絶対に打ちません。

やみくもに恐れないでTVや大メディアの情報だけにとらわれず、しっかりと自分で調べて安心してから打つことをお勧めします。

※山口が集めた情報から書いているので、元氣計画治療院の公式見解ではありませんのでご了承ください。

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